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昨夜、香港のラジオ 叱吒903 で放送された「903id club 拉闊音樂會 - 方大同 x 張敬軒」。
同じインターネットラジオでも、香港のものは台湾や韓国より音が悪い気がするのはなぜでしょう ^^; 。

とは言うものの、勿論、こうやって聴くことができるだけでも有り難いことです。
2時間枠の番組でしたが、結局、放送されたのは1時間半弱。
2人のオリジナル曲も、いつもとは異なったアレンジがされていたりして、なかなか面白かったです。
あとはDVDですね。
ちゃんとリリースされますように……。

Filebankにアップしてみましたので、もしもお入り用の方がいらっしゃいましたら、お持ちください。
mp3のデータで、サイズは31.5MBになります。
*保存期間は14日間です。
 http://www.filebank.co.jp/filelink/45ab648b314b5b6c44fad4fea1d0cf38
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梅雨入りして以来、雨傘より日傘のお世話になることが圧倒的に多い近畿地方。
昼間に移動することも多い私、気がつくと足の甲が日焼けしています(汗)。
梅雨はいずこに?

さて、忘れてしまわないうちに……。
先日行われた方大同と張敬軒の903id club 拉闊音樂會。
メディア化されるはずだと信じて待っていますが(笑)、その前にラジオで放送されます。
これも放送があるはずだと待っていたのですが、全然予定が出てこなくて、「まさか?」と少しばかり不安になったりもしていたんですよね(笑)。

放送は、現地時間の6月27日 午後11時から午前1時まで。
日本時間だと0時から2時までですね。
香港叱吒903(FM90.3)にて。

ファンの方が会場で録音されたものが2時間10分程度の長さだったので、放送では当然カットされる部分もあるでしょうが、それでもやっぱり楽しみです。
録音ソフトのタイマー設定をしておかなければ……。

881903.com 商業電台 - 叱o宅903主頁
 "http://www.881903.com/page/ZH-TW/home903.aspx"
 
張敬軒の改版などと一緒に注文していた側田のベストアルバム。

側田も香港の音楽関係の授賞式では頻繁に見る顔で、デビュー間もなくから知ってはいたのですが、CDは一枚も持っていませんでした。
今回、ベスト盤のリリースを機に、改めてきちんと聴いてみたところ、あら、良いではありませんか(笑)。
買わなきゃ、と思っているうちに改版がリリース。
CD2枚+MV収録のDVD1枚に、ライブが収録されたDVDも新たに加わったことで、今度こそ、とようやく購入に至りました。

CD2枚にそれぞれ14曲が収録されており、これまでのアルバムからのヒット曲は全て網羅されているのではないかと思います。

1976年、ニューヨーク生まれのABC。
アメリカ国籍みたいですね。
2歳の時、家族と香港に戻ったようですが、学生生活の大半はアメリカで過ごしたようです。
叔父さんが香港では有名な編曲家でありジャズミュージシャンでもある羅尚正(Ted Lo)ということもあって、最初は他のアーティストさんに曲を提供したり、プロデュースしたり、といった仕事を始め、その後、ソロデビューしたようです。
ちなみに、側田というのは、英語名のJustinの当て字。

彼のヒット曲の1つ「男人KTV」は作曲者でもある胡彥斌も北京語で歌っていて、こちらも素敵なのですが、私は側田の広東語ver.の方がやっぱり好きです。
彼もやはり声が好きなのですが、中低音あたりが特に好みかも。
時折、掠れるその歌声はとても感情豊かに、こちらの胸に迫ってきます。

ベストアルバムということもあって、どの曲もとても魅力的で聴き応え充分。
最初、iTunesでレートを付けながら聴いていたのですが、気がつけば全ての曲にしっかり星をつけていました(笑)。

香港の音楽界も、どんどん個性的な人が登場してきて一時期に比べて、活気に溢れている気がします。
個性的な若手の登場は嬉しいことですね。
すっかり大御所の感もある陳奕迅や張敬軒らに加え、側田もこの先、どんな曲を聴かせてくれるのか、とても楽しみです。

代表的な曲をいくつか。

YouTube - 好人
 "http://www.youtube.com/watch?v=RY1jivz4FFw&NR=1&fmt=18"
 
YouTube - 側田-命硬
 "http://www.youtube.com/watch?v=PTeESvdE1Ck&fmt=18"

YouTube - 側田 - Kong
 "http://www.youtube.com/watch?v=4kqbSKUTAYE&feature=related&fmt=18"
  
毎回、面白い顔ぶれでのライブを見せてくれる拉闊音樂會ですが、先日は方大同と張敬軒が登場。

このライブ、生でご覧になれた方はさぞや見応え&聴き応えがあったことかと。
拉闊音樂會は、大体、メディア化されてリリースされるので、これもDVD化されるのを今から楽しみにしてしまっています(笑)。

既にYouTubeなどにファンの方が会場で撮影した映像が大量に上がってきていて、追いかけられないほどです。

2人とも、同じ衣装に帽子にメガネ姿(笑)。
ノリも似ていて、息がピッタリですし、ハモるととても良い感じです。

自分たちの歌以外にも、力宏の「Forever Love」なども披露。
英語の歌では「Loving you」「Killing Me Softly」「I Just Called To Say I Love You 」なども歌ったようです。
「Loving you」は軒仔の十八番ですからね。

そして「Killing Me Softly」は2人のハーモニーがとても美しくて、良い感じ。

YouTube - 2009.05.29 方大同×張敬軒 拉闊音樂會 - Killing Me Softly
 "http://www.youtube.com/watch?v=5bFd2O3IhHY&fmt=18"

 
アレンジが面白いのが「吻別」。
面白すぎて、一瞬「?」でした(笑)。
男性2人で歌うのにはピッタリなアレンジですね。

YouTube - 2009.05.29 方大同×張敬軒 拉闊音樂會 - 吻別
 "http://www.youtube.com/watch?v=mvcbCOzvZ3Q&fmt=18"


エンディングでは方大同&張敬軒に加え、王菀之(Ivana)、張繼聰も登場して、久々に “唱作四小強” がステージに勢揃い。
謝安琪(Kay)と迪偉の姿もあって、最後は賑やかです。

YouTube - 2009.05.29 方大同×張敬軒 拉闊音樂會 - Wonderful Tonight
 "http://www.youtube.com/watch?v=IB5znM6l69M&fmt=18"


全てのリンクを貼る気にもならないほど、とにかくアップされている映像の数が多いです。
張敬軒も方大同も人気の高いアーティストさんですから、当然と言えばそうなのでしょうが。
チェックするだけでも、大変です(汗)。
早くDVDがリリースされますように……。

6月の16日、17日に、紅館で行われる林峯(レイモンド・ラム)のライブ「峯.情無限演唱會」の主題曲として公開された「Let's Get Wet」のMVがYouTubeにもアップされています。

TVBの看板俳優として、非常に高い人気を誇る林峯ですが、CDデビューして2年弱にして紅館でコンサートなんて、すごいですね。
俳優としての彼のファンで、とにかくその甘い声が好きな私は、勿論、歌い手さんとしての彼のファンでもあるのですが、それでも音楽界での彼の人気の高さは、予想以上のものがあって、ちょっと驚いてしまうほどです。

先日発表された「如果時間來到」という曲は、彼らしい曲だなと思いながら聴いていたのですが、今度の「Let's Get Wet」はちょっと雰囲気が違っているような気も……。
でも彼の声で歌われると、何でも “林峯!” なんですけど(笑)。

でも、どちらも良い曲で、お気に入りです。
新しいアルバムが楽しみなのですが、コンサートが終わってから準備に入るのだとしたら、リリースはまだ先になるでしょうね。
香港はライブ映像のメディア化が盛んですので、彼の今回のライブもDVDとしてリリースされる可能性もあるでしょうし、まずはそちらを期待しておくことにします(笑)。

林峯 - Let's Get Wet
 "http://www.youtube.com/watch?v=p6WUEcp7ja0&fmt=18"

如果時間來到 - 林峯
 "http://www.youtube.com/watch?v=P2WpD1iwkBo&fmt=18"
  
去年の「Urban Emotions」から9ヶ月ぶりの張敬軒(ヒンズ・チャン)の広東語アルバム「Love & Living」。

今回は久しぶりに自作曲「故園花茶」が収録されているのも話題でした。

張敬軒のアルバムは、毎回平均点以上の安定した作品ばかりですが、今回も彼らしく実に手堅い1枚に仕上がっている気がします。
そして、これもいつものことですが、彼のヴォーカルをしみじみ堪能できる楽曲が揃っています。

最初に聴いた時は、手堅すぎて、逆にインパクトに欠ける気がしました。
ところが、何度も聴いているうちに じわじわと楽曲の良さが感じられてきて、結局はどの曲もお気に入りということに。
聴けば聴くほど はまっていく、そんな “するめ” アルバムです(笑)。

「披星戴月」や「單打獨鬥」「未來的回憶」「故園花茶」などの軒仔らしい優しいバラードもとても素敵ですが、今のところ、一番のお気に入りはアップテンポの「曝光」です。
彼にはこういうテイストの曲もよく似合う気がします。
ラテン調の「相對論」も面白くて気に入っています。
どんな曲でも歌いこなせるのも、彼の強みの一つですね。

彼のアルバムは香港ポップスの持つ魅力に溢れている気がします。
台湾の音楽シーンが中心の國語曲の世界とはまた異なる魅力を香港ポップスには感じるのですが、張敬軒のアルバムからはそんな香港ポップスの良さがダイレクトに伝わってくる気がします。
軒仔自身の声の持つ魅力と相まって、私には何も言うことのない作品ばかりです。

このところ、ずっと広東語曲が中心ですが、そろそろ詞も曲も彼自身が書いた國語曲も聴いてみたい気がします。
台湾デビューが現実になったりするととても嬉しいんですが。
大陸の人なので、ちょっと難しい問題が立ちはだかりそうで、どうなるかわかりませんが、とりあえず期待だけはしておこうと思います(笑)。

レーベルのオフィシャルサイト
張敬軒 - Love & Living
 "http://www.umg.com.hk/minisite/hin_love_n_living/"

今の時点で、YouTubeで全曲聴くことができますね……。
こっそり(? / 笑)リンクを。
 01.溺愛(Cosset)
 02.留低鎖匙(Leave The Keys)
 03.故園花茶(Floral Tea In The Old Garden)
 04.披星戴月(Under The Stars And Moon)
 05.相對論(Relativity)
 06.單打獨斗(The Singles Are Struggled Against Alone)
 07.失戀有獎 (Premium Disappointed In Love)
 08.無名指的光環 (Aureole Of The Ring Finger)
 09.未來的回憶(Future Memory)
 10.曝光(Exposure)Dance Version

陳奕迅(イーソン・チャン)の広東語ニューアルバム「H³M」。
アルバムジャケットがなかなか素敵で、「これ、奕迅?」なんてちょっと失礼なことを思ってみたりもしたのですが、中身の方は間違いなく “陳奕迅” らしさに溢れた一枚でした。

アルバムタイトルは、彼のライブにも同行しているバックバンドの名前からなのですね。
奕迅個人の作品というより、バンドも含めた彼らの共同作品ということ気持ちがこのタイトルに表れているようです。

楽曲の方は、どれもよくまとまっていて、奕迅の歌声が生きています。
難易度の高い楽曲であっても、きちんと歌いこなせるのは、さすが奕迅というところでしょうね。
それぞれの曲によって、歌い方も声も きちんと変えてきつつ、それでも一貫して奕迅らしさを感じさせてくれるのがすごいです。

香港ポップスは、とても面白くて個性的なメロディラインを持つ曲も多い気がしますが、このアルバムの収録曲は大人っぽいというのか、穏やかさを感じさせられる曲が多いです。
奕迅は國語曲の方をよく聴くのですが、このところ、香港ポップスがマイブーム(笑)なので、このアルバムもすっかりお気に入りです。
全10曲収録。
どの曲もお気に入りなのですが、「七百年後」「沙龍」「Allegro, Opus 3.3 a.m. 」「於心有愧」「Life Goes On」あたりが今のところは特に好きでしょうか。
でも、10曲、どれも外せないくらい気に入っています。

中華圏での高い評価や人気に比べると、日本では今ひとつ人気がない気がするのだけがちょっと残念だったりも……。

Eason - H3M(環球唱片のオフィシャルサイト)
 "http://www.umg.com.hk/minisite/eason_h3m_phase2/"
 *ページ下の「SONGS」から試聴することができます。
張敬軒が昨年の「Urban Emotions」に続く広東語の新譜を9日にリリース。

限量特別版には「披星戴月MV」「曝光(Dance Version)MV」「MV製作花絮」が収録された2GBのUSBメモリが付属するということで、何となくこちらをチョイスしてしまいました(汗)。
張敬軒も必ず改版がリリースされるので、しばらくするとMVの収録されたDVD付きの改版が出るんでしょうが……。
で、改版も買ってしまうんですよね、きっと(溜息)。

このアルバムでは、久しぶりに張敬軒の自作曲が収録されているのも楽しみです。
例によって、音だけは既にネットで聴くことができるのですが、張敬軒らしい手堅い仕上がりで、既にお気に入りです(笑)。
到着するのは来週末か再来週の初め頃になりそうですが、楽しみに待っていることにします。

張敬軒 - Love & Living
 "http://www.umg.com.hk/minisite/hin_love_n_living/"
*音が出ます。

日本から香港に戻った關楚耀ですが、結局、4月2日になって記者会見を行っています。

その模様はYouTubeにもアップされていますが、用意してきた原稿をもとに彼が1人で喋る形で、メディア側からの質問に答えることはなく、7分程度で終了しています。

会見の中身の方は、事件に対する反省と、ファンを含めた周囲の方たちへの謝罪の言葉が中心でした。
仕事に関しては

今回のことを真摯に反省し自分自身を見つめ直すために、心から愛するこの仕事からしばらく離れることを決めました

とのこと。
完全に引退ということではなく、しばらくの間、謹慎するといった感じでしょうか。
そして、勿論、今も日本で拘留中の衞詩を案じる言葉もありました。

映像で見ると、とにかく痩せましたね。
これまで見てきた彼は、とても陽気な人に見えていましたが、今回は、状況が状況ですから当たり前なのですが、とても沈鬱な表情で、何だか初めて見る人のような気さえしました。
時々、涙をこらえている様子だったり、声が詰まったり、こういう形で会見を開くことへのプレッシャーや不安も感じさせます。

彼の友人たちが口を揃えて言っているように、しばらくは休ませてあげたいですね。
衞詩が無事に戻ってこないと、気持ちも落ち着かないでしょうが。
映像を見てしまうと、彼が精神的にやや不安定になっている気がして、本当に心配になってしまいました。
ご家族をはじめ、サポートしてくれる方たちがたくさんいるので、大丈夫だとは思いますが。

事件に関しては、關楚耀がその内容をほとんど語らなかったことに加え、メディア側からの質問を受け付けなかったため、彼自身が薬物に手を出したことがあるのか、結局のところ何があったのか、ほとんど明らかにされないままになっています。
結局、彼は無罪放免になったそうで、香港に戻ったのも、強制退去などではなく、彼の自由意志によってのこと。
ですが、大麻を所持していたこと、それを香港から持ち込んだこと、など、当初報じられた内容を考えると、無罪放免というのも不思議な気がします。

ですが、何はともあれ、今はゆっくり休んで、しっかり今後のことを考えていってほしいと思います。
もう2度と、こんな形でメディアを騒がせることがないように、その点もしっかり考えて欲しいですね。

關楚耀含淚自懲暫別娛圈 - 新浪網 - 新聞
 "http://news.sina.com.hk/cgi-bin/nw/show.cgi/17/1/1/1089624/1.html"
*關楚耀の語った言葉をほぼそのまま文字に起こしてあります。

YouTube - 關楚耀首度開腔交代日本事件記者會 (10分鐘全無刪剪版)
 "http://www.youtube.com/watch?v=-azPakt0j7Y&feature=related&fmt=18"
あっという間に3月はどこかに過ぎ去ってしまいました(涙)。
そして、今日は哥哥 レスリー・チャン(張國榮)がいなくなってから6回目の4月1日。
さまざまな人がレスリーを偲んで、さまざまな形でその思いを表現しています。

30日には『東邪西毒 終極版』のプレミア上映が行われ、その席上でこの場にいないレスリーに寄せられたメッセージが紹介されたようです。
錚々たる顔ぶれによるメッセージを見ると、香港芸能界における彼の存在の大きさを感じさせられます。
また、例年通り、献花を許可してくれたマンダリン・オリエンタルホテル前は、例年通りの姿。

6年という決して短いとはいえない時間が過ぎても、変わらないものもたくさんあることをこの日は改めて感じさせてくれます。

レスリーよりルックスの良い俳優さんは他にもたくさんいると思いますし、彼より歌の上手い歌手もやはりたくさんいると思います。
彼より演技力の優れた俳優さんもたくさんいるはず。
それでも、これほどまでに惹きつけられるのは彼だけかもしれません。
レスリーの持つ、彼らしい“佇まい”がたまらなく好きです。

マンダリン・オリエンタルの様子はRED MISSION Japanのblogにも紹介されています。
綺麗ですね……。

RED MISSION Japan スタッフブログ : Sea of flowersーマンダリンオリエンタルホテル
 "http://rmjnews.exblog.jp/9537930/"
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いらしていただいてありがとうございます。
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